他との違い 学び方 講師 コース概要 日程 FAQ LINEで相談する
全米ヨガアライアンス認定校

実技を徹底的に。
ゼロから設計し直した、
新しいスクール。

知識は動画で。対面はすべて実技指導に。
週1×8回、2ヶ月で取得。
2026年6月開講。

100%
対面時間の実技比率
6名
1クラス定員
2026
新規開校

なぜ今、新しいスクールを
つくったのか

通学型のスクールでは、半年から1年かけてRYT200を取得します。
その間、対面の授業で何をしているかというと——座学、哲学の講義、解剖学のスライド説明。
実技を見てもらえる時間は、全体のほんの一部です。

オンラインスクールはさらに極端です。
全米ヨガアライアンス(YA)の規定では、全体の15%以上(30時間以上)を同期型授業、もしくは対面で実施することが求められていますが、ほとんどのスクールはこの30時間をZoomで消化しています。対面での実技指導はゼロ、というケースも珍しくありません。

私たちはこう考えました。
知識は動画で十分に学べる。貴重な対面の時間は、1秒も無駄にせず実技だけに使うべきだ。

フォームの癖を直すこと。ティーチングのフィードバックを受けること。自分の動きを客観的に見てもらうこと。
——これは画面越しではできません。

Essenceでは、対面48時間の100%を実技指導に使います。
知識と実技を分離することで、2ヶ月でも対面時間のすべてを実技に集中できる設計にしました。

定員は6名。全員が毎回、講師から直接フィードバックを受けられます。
1年通っても「見ているだけ」の時間が長いスクールと、
2ヶ月間ずっと「自分の番」が来るスクール。
限られた対面時間を、見る・直す・再実演する時間に変える。それがEssenceの考える上達の近道です。

既存のスクールを改善したのではなく、「対面で何をすべきか」から逆算して、設計し直しました。
それがEssenceです。

東京でRYT200を取得する方法を比較する

同じRYT200でも、学び方によって対面で実技を見てもらえる時間と密度がまったく異なります。

Essence 通学型 オンライン型 合宿型
取得期間 2ヶ月 4〜12ヶ月 1〜6ヶ月 2泊3日〜
+動画学習
対面時間 48h(全て実技) 100〜200h
座学含む
0〜30h 16〜40h
座学含む
対面で実技に
使える時間
48h(100%) 30〜80h
全体の30〜40%
0〜10h 5〜15h
全体の30%
1回あたり定員 6名 10〜25名 制限なし 10〜20名
仕事との両立 ◎
週1回のみ
△
平日含む場合あり
◎
自分のペース
○
短期休暇で可能
税込価格 398,000円 350,000〜
580,000円
90,000〜
500,000円
130,000〜
600,000円

※ 各スクールの公開情報を元に一般的な範囲を記載しています。個別のスクール名・正確な数値は各公式サイトをご確認ください。
※ Essenceは知識の学習を動画(152h)に分離し、対面48時間の100%を実技チェック・ティーチング実習に集中させています。

仕事を続けながら、2ヶ月で、
実技が身につくRYT200を。

「修正→練習→再修正」
毎週の積み上げが、実技を変える

1回教わって終わりではありません。
1週間の練習を挟んで、翌週また直す。このサイクルを8回繰り返します。

1

対面で修正

講師がフォーム・声かけ・
安全性をその場で直す

→
2

1週間で練習

動画で復習しながら
修正点を自分の身体に落とす

→
3

翌週また修正

練習の成果を講師がチェック
新たな改善点をフィードバック

× 8 weeks

講師が受講生と笑顔で対話している様子

「養成講座だけの講師」と
「現場で教え続けている講師」の違い

多くのスクールでは、講師は「養成講座を教えること」が専業です。
Essenceの講師は、養成講座を教えながら、今日もスタジオで一般の生徒にレッスンをしています。

一般的な養成講座の講師

・養成講座の指導が専業

・テキストベースの指導

・現場とのズレ

Essenceの講師

・毎週スタジオで指導する現役インストラクター

・現場で本当に必要なスキルへの理解

・教科書の知識ではなく、明日使える実践力

定員6名の少数精鋭。
一人ひとりを確実に引き上げる、技術特化型の指導。

Essenceリード講師

瀧澤 布芸子

Fukiko Takizawa

E-RYT500

養成講座での指導

カリキュラム設計から
対面指導まで全て担当

現役インストラクター

スタジオで毎週
一般クラスを担当

ヨガを通じて変化していく心と身体を実感して、今ではヨガが生活の中心になっています。私自身もヨガを学び続けている生徒の一人です。一緒に学びを深めていきながら、心身に訪れる変化を共感出来たら嬉しいです。

講師のレッスンを体験する

Essenceで指導する講師が、実際にどのようなレッスンを行っているかをご覧ください。

血流改善ヨガ

18min

首・肩こり解消ヨガ

24min

YouTube チャンネルで他の動画を見る →

講師ブログ

リード講師 瀧澤が、ヨガや日々の暮らしについて綴っています。

2026.3.9

春は「発散」の季節

三寒四温を繰り返しながら、ようやく春の柔らかな日差しが感じられる季節になってきましたね。

2026.2.12

内転筋意識しよう

ヨガの練習中、バランスポーズで足がふらついてしまうこと、ありませんか?

2025.9.8

陰ヨガとは? 心と体を整える静寂のヨガ

3分から5分ほどポーズを保持し、身体の柔軟性や内臓機能を高めることを目指します。

ブログ一覧を見る →

Essenceが2ヶ月で実技を
身につけられる3つの理由

POINT 01

対面48時間の100%が実技と修正

多くのスクールでは対面時間の一部が座学や講義に使われます。Essenceは知識のインプットを動画に完全分離。対面48時間のすべてを、実技チェック・ティーチング実習・フィードバックに充てます。

POINT 02

定員6名。一人ひとりに向き合える人数

定員20名のスタジオを最大6名で使用。実技チェックもティーチング実習も、一人ひとりに十分なフィードバック時間を確保するための定員です。「見てもらえなかった」がありません。

POINT 03

現場を知っている講師がカリキュラムを設計

リード講師は養成講座だけでなく、現役のインストラクターとして日々スタジオで生徒に教えています。「今の現場で何が必要か」を知っている講師だからこそ、実践で通用するスキルに集中できます。

コース概要

YOGA ALLIANCE CERTIFIED

RYT200 対面実践コース

期間 2ヶ月(週1回 × 8回)
対面時間 週1回 9:00〜16:00(実技6h / 休憩1h)
定員 6名
学習形式 動画(知識)+ 対面48h(実技修正)
会場 Essence 代々木上原スタジオ(駅徒歩2分)
受講料 398,000円(税込)
その他の詳細情報は説明会でご案内します。
講師が受講生のフォームを対面で修正している様子

対面で毎回行うこと

対面6時間のすべてが、この3つに使われます。

✎

実技チェック

フォームと負荷をその場で確認し、癖を修正します。安全性と再現性を、毎週積み上げます。

🗣

ティーチング実習

実演 → フィードバック → 再実演。伝わる声・間・観察の精度を仕上げます。

📋

次回までの改善課題

"直すポイント"を明確にします。動画で反復し、次回の対面で再チェックします。

こんな方におすすめです

✓

オンラインだけでなく、対面で実技を直してもらいながら学びたい

✓

仕事を辞めずに、短期間でRYT200を取得したい

✓

6〜12ヶ月ではなく、2ヶ月で集中して取り切りたい

✓

大人数ではなく、少人数でしっかり見てもらいたい

✓

資格だけでなく、卒業後に自信を持って指導できる力を身につけたい

✓

週1回、東京(代々木上原)に通える

2ヶ月後、できるようになること

1

60分のベーシッククラスを、最初から最後まで通しで指導できる

2

ポーズごとに「なぜこう動くか」を自分の言葉で説明できる

3

生徒の身体を見て、禁忌を判断し代替ポーズを出せる

4

シークエンスを自分で組み立て、目的に合ったクラスを設計できる

5

卒業テストでベーシックヨガクラスを実演し、講師から合格をもらう

到達度には個人差があります。上記は卒業テストで評価する到達目標であり、結果を保証するものではありません。

2ヶ月間の流れ

予習

事前学習(動画)

哲学・解剖学・各回のアーサナ実技動画を視聴

1

太陽礼拝A

基本の動きと呼吸を確認・修正

2

立位のポーズ

縦・横の動き、アライメントのチェック

3

バランスポーズ・膝立ちのポーズ

4

座位のポーズ

5

逆転・仰向け・うつ伏せのポーズ

6

呼吸法・レッスンの組み立て

クラスの構成とガイド方法を実践

7

卒業テストに向けたリハーサル

模擬レッスンの実演とフィードバック

8

卒業テスト

ベーシックヨガクラスの発表

全200時間(対面48h+動画152h)は全米ヨガアライアンスの規定に準拠しています。
欠席は最大3回まで可能です。補完が必要な場合は補講(3,000円/1時間)をご案内します。

受講生の声

正式開講に先立ち、少人数でプレ開講を実施しました。

オンラインで別のスクールのRYT200を取得済みでしたが、いざ指導しようとすると自分のフォームに自信が持てず、生徒さんの身体を見る力も足りないと感じていました。Essenceでは毎週、自分の癖を具体的に指摘してもらえるので「なんとなくできている」が「なぜこう動くのか説明できる」に変わりました。

A.S

A.S さん(30代・会社員)

プレ開講 修了

6ヶ月以上かかるスクールが多い中、2ヶ月で取り切れるのが決め手でした。週1回なので仕事のシフトも調整しやすかったです。毎回「次の1週間で何を練習するか」が明確だったので、ダラダラせずに集中できました。卒業テストで初めて60分のクラスを通しで教えたとき、「ちゃんと伝わるんだ」と実感できたのは対面で修正を繰り返したおかげです。

M.T

M.T さん(20代・アパレル勤務)

プレ開講 修了

名古屋から新幹線で通いました。地元に通学型のスクールはありますが、6ヶ月以上かかるものばかりで踏み切れずにいました。Essenceは週1回だけ東京に行けばいいので、思い切って申し込みました。6名で先生が一人ずつ回ってくれるので、質問できなかったことが一度もありません。修了後、地元のスタジオでクラスを持てるようになりました。

Y.K

Y.K さん(30代・会社員 / 名古屋在住)

プレ開講 修了

開催スケジュール

次の期の日程は近日公開予定です。
ご質問はLINEで承ります。

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会場

定員20名のスタジオを最大6名で使用。
十分なスペースの中で、実技とティーチングに集中できます。

Essence 代々木上原スタジオ

住所 〒151-0066
東京都渋谷区西原3丁目1-7 3F
アクセス 代々木上原駅 徒歩2分
設備 定員20名スタジオ(最大6名で使用)

よくある質問

RYT200は本当に2ヶ月で取得できますか?
はい。知識の学習を動画で事前に行い、対面の週1×8回(合計48時間)を実技チェックとティーチング実習に集中させることで、2ヶ月での修了を可能にしています。Yoga Allianceの規定(同期講義30時間以上)も満たしています。
仕事をしながら通えますか?
はい。対面は週1回、9:00〜16:00です。対面日以外は動画で予習・復習し、対面日に実技の修正とフィードバックを受ける設計です。仕事を辞める必要はありません。
6〜12ヶ月かかるスクールと何が違いますか?
長期スクールは対面時間に座学や講義も含まれるため、実技に使える時間が限られます。Essenceは知識を動画に分離し、対面を実技に100%集中させることで2ヶ月で修了できます。短期集中だからこそモチベーションを維持しやすい利点もあります。
オンラインだけで取得するのとの違いは?
オンラインのみでは、ポーズのフォーム修正やティーチング実習のフィードバックを対面で受ける機会がありません。Essenceは対面48時間で実技の癖を毎週修正し、ティーチング実習→フィードバック→再実演のサイクルを繰り返すことで、現場で通用する実践力を身につけます。
合宿型との違いは何ですか?
合宿型は2〜3週間の連続した休みが必要です。Essenceは週1回の通学なので仕事を辞める必要がありません。また、1週間の練習期間を挟むことで、合宿にはない「修正→練習→再修正」の積み上げ効果があります。
ヨガ未経験でも受講できますか?
はい。太陽礼拝Aから段階的に進むカリキュラムです。少人数6名なので、一人ひとりのペースに合わせたフィードバックが可能です。動画で事前学習してから対面に臨むため、未経験でも安心して取り組めます。
東京在住でなくても受講できますか?
はい。週1回Essence 代々木上原スタジオ(代々木上原駅徒歩2分)に通える方であれば、お住まいの地域は問いません。
週1回通えない週がある場合は?
欠席は最大3回まで可能です(事前連絡要)。欠席回は動画で補完し、実技チェックなどが必要な場合は補講(3,000円/1時間)をご案内します。欠席が3回を超える場合、当期での修了ができない場合があります。

まずは説明会で
詳しくお話しします

オンライン個別・30〜60分。無理な勧誘はしません。

説明会でわかること

・ 2ヶ月間のカリキュラム詳細と各週の進め方

・ 仕事との両立スケジュールの具体例

・ 欠席時の対応(3回まで可能・補講あり)

・ 自分の経験レベルで受講できるかの相談

・ お支払い方法のご案内

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